H23 調査広報委員

平成23年度 調査広報委員報告

本年度の協議内容 次年度への提議・引継事項
[協議題]

  • 23. 6.16 第1回九高P連調査広報委員会(沖縄)
  • 7.26 第1回県高P連調査広報委員会
  • 8.18 第2回県高P連調査広報委員会
  • 8.31 第3回県高P連調査広報委員会
  • 9. 9 第4回県高P連調査広報委員会
  • 9.15 県高P連新聞「第30号」発行
  • 11. 4 第2回九高P連調査広報委員会(
    北九州)
  • 11.24 第5回県高P連調査広報委員会
  • 12. 6 第6回県高P連調査広報委員会
  • 12.20 第7回県高P連調査広報委員会
  • 24. 1.12 第8回県高P連調査広報委員会
  • 1.16 県高P連新聞「第31号」発行
  • 1.14 第3回九高P連調査広報委員会(大分)
  • 2.22 第9回県高P連調査広報委員会
[事項]

  • カラー印刷を活かしたインパクトある表紙やレイアウトに工夫をしていただきたい。~「つくる・届く・読む」の3ステップを 活かした広報紙づくりに取り組んでほしい ~
  • 委員会レポートを早めに依頼し、各委員会活動報告を充実していただきたい。
  • HPやメールメートを利用した広報活動や連絡方法~HPやメールメートを使った、広報活動 についての現状を把握し、学校と連携して、ペーパーレス時代向け、時代に即した活動を検討して欲しい~
[趣旨説明等]

  1. 県高P連調査広報委員会は、第30号・第31号の広報紙発行に向けて、委員会が一丸となりました。
  2. 九高P連調査広報委員会においては、「つくる・届く・読む」の3ステップを 活かした広報紙づくりに取り組んだ。
  3. ペーパーレス時代HPの現状と課題について協議。
  4. 個人情報の取り扱い上の留意点について協議。
[趣旨等]

  • 第32号、第33号の発刊。
  • 単P紹介の継続掲載。(昨年、作り替えた一覧を参考に)
  • 内容等で、いかにインパクトあるものにするかを検討していただきたい。
  • 堅苦しい感じにならず、読者が読みたいと思う広報紙づくりを目指してほしい。
  • 読者が読みたいと思う新聞作りを目指してもらいたい。
  • 九高P連各委員会報告を考慮していただきたい。
[処理]

  1. 第30・31号は、昨年よりのカラー印刷に伴い、文字と色づかいの変更と校正、編集を重ねた。
  2. 読まれる広報紙づくりのため、表字を毛筆の手書きに変更してみました。
  3. 学校紹介は、統合等で閉校になる学校を優先させることを協議。
  4. 広告掲載による料金や依頼する企業の選定の協議。

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