R6 進路対策委員会 報告

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本年度の協議内容 次年度への提議・引継事項
[協議題]

  1. 進路に関する各校独自の支援等を持ち寄る。また、不足している(今後あれば良い)支援などを検討する。
  2. キャリアサポーター増員を継続要望
  3. 進学・就職に関するアンケート
[提議・引継事項]

  1. 進学、就職面において、サポートや県へ協力を依頼したい支援を検証
  2. キャリアサポーターの増員依頼
  3. 進路に役立つ検索ワード集
[趣旨説明等]

  1. 実践事例集に一旦区切りをつけ、今後は随時アップデートしていく。
  2. キャリアサポーターの継続と人員増の働きかけ。就職面を充実させる。
  3. 進学・就職でどの様な選択を多くされているか、また希望されている地域の検証。
[趣旨等]

  1. 進学、就職を目前に不安を軽減できるような支援があればとの声があった。県に依頼可能なサポート等を検討。
  2. キャリアサポーターの増員を依頼。
    工業系と遜色ないサポート体制。
  3. 進学・就職時に受けることができる支援情報など、誰でも調べやすいように検索ワード一覧を作成。
[処理]

  • 九高P連と連携し、各県の課題を検証、また、取組の情報交換を行った。
  • 保護者向け就職セミナーに参加し、その有効性を確認。今後の活動や協力体制を模索。
  • 本委員で試験的にアンケートを集計。次年度、調査広報に協力依頼し、多くのデータが得られるようにする。。
[備考]

  • 他団体の計画した企画に、単P・個人が参加できるよう周知方法を検討(保護者向け企業説明会等)。
  • 委員会内容を単Pに届ける方法の検討
  • 進学、就職の選択動向を調査広報委員会と協力して調べていきたい。